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ラボの休憩室 Vol.17 製薬デジタル担当者に必要な3つのスキルとキャリアの描き方

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記事公開日 2026.08.18
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このコーナーでは、製薬業界のデジタルマーケティングに長年関わってきた方に登場いただき、ざっくばらんにお話していただきます。
なお、本記事に掲載されている意見は、参加者の個人的な見解に基づくものであり、参加者の所属団体や他の関係者の意見を反映するものではありません。読者の皆様は、内容をご自身の判断でご利用いただきますようお願い申し上げます。

取材年月 2025年9月

プロフィール ■西岡 正敏 氏
Meiji Seika ファルマ(株)勤務。20年以上にわたり、社内SE、MR、プロダクトマネージャー、デジタルマーケティング、支店の営業推進と、多様な部門に従事。また、「音で聴く日刊薬業」のパーソナリティ、「note」でAIやマーケティングに関する情報発信を担当していた経験を持つ。
■萩野 月(仮)
DM白書ラボ フェロー
西岡氏 ごあいさつ いつも本稿にお目通しいただき、心より御礼申し上げます。
さて、今回で4回目となりますが、皆様の日々の素晴らしいご活躍に、わたくし自身も多くの刺激をいただいております。
今回も僭越ながら、多様な現場を渡り歩いてきた者ならではの視点から、皆様の戦略推進のヒントとなりうる情報をお届けできればと考えております。一個人の見解ではございますが、どうぞ最後までお付き合いください。

目次

デジタル担当者に必要な3つのことと評価指標

デジタル担当者のキャリアパスとは

「とりあえずデジタル部門で」で、見過ごされてしまう問題って?

オムニチャネル実現に向けて

  • ※2 顧客が「いつでも」「どこでも」希望するサービスを受けることができる状態。

西岡氏とのお話はいったんこちらで終了です。本記事へのご意見・ご感想はアンケート欄よりお寄せください!
(文:松原)

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